【実験レポート⑤】
awabota主催者、かずくんの記事を読みました。 タイトルは「Web5×AIで月額250万円を継続的に生み出す──方法は固まった、あとは実行するだけ」。
正直、読み終えたとき「なるほど」と思いました。 今まで“発信=一時的な情報”と考えがちでしたが、視点を変えると「発信そのものが資産になる」んだ、と。
記事の要点
AIは「誰でも発信できる力」を与えた
文章・画像・動画……発信のハードルが一気に下がり、専門知識がなくても表現できる時代になった。
Web5は「発信を資産化する仕組み」を提供する
個人の発信が流れて消えるのではなく、仕組みとして積み上げられる。 「発信 → 人が集まる → コミュニティが生まれる → 収益化」この流れは普遍的
技術は変わっても、根本の流れは同じ。大切なのは続けること。
月250万円は「贅沢」ではなく「自由の最低ライン」
お金の話は現実的で少しギョッとする数字。でも「生活を制限されずに、やりたいことをやるための基準」と考えると納得感があった。 記事では、実際に70代や80代の会員がAIを使って情報発信している事例も紹介されていて、「年齢や経験は関係ない」という言葉に背中を押されました。
私自身との接点
私はこれまで、AIを使って絵本の世界を広げたり、ブログやnoteで気づきを書いてきました。
楽しくてやっているけれど、実際は“資産になる”という視点で取り組んでいなかったかもしれません。
でも確かに、続けた発信は積み上がり、やがて「自分にしかできない財産」になる。
Web5やAIを通じて、ただの投稿や記事が“仕組み化された資産”に変わるのなら、今やっていることにもっと意味を見いだせそうです。
コミュニティとのつながり
特に「コミュニティが生まれる」という部分には強く共感しました。
私自身も、発信を通して少しずつ仲間とつながり、「一緒に歩んでいる感覚」を得ています。
これからどう活かすか
この記事からの学びを、今後どう活かすかを考えると、まずはシンプルに「発信をやめないこと」。
小さな記事や短い動画でも、とにかく積み重ねていく。
さらに「資産化」という視点を持つことで、ブログやYouTubeに残すことが未来の基盤につながる。
それは、私自身のためでもあり、見てくれる人のためでもある。
AIとWeb5はまだ新しい領域ですが、「発信=資産」という考え方を忘れずに取り組んでいきたいと思います。
まとめ
awabotaの記事を通じて気づいたのは、
「発信の習慣こそ、これからの最大の資産になる」
ということでした。
月250万円という数字は大きいけれど、その手前にある「継続」「仕組み化」「仲間づくり」は、今すぐにでも始められる。
私もこれから、小さな一歩を積み重ねていきます。
未来に振り返ったとき、「あのとき発信を続けてよかった」と思えるように。
今回の気づきの背景には、awabota主催者、かずくんの記事があります。
「発信が資産になる」という視点をもっと深く知りたい方は、ぜひこちらを読んでみてください。
👉 Web5×AIで月額250万円を継続的に生み出す──方法は固まった、あとは実行するだけ
そして、実際にawabotaに参加してみたい方、少しでも気になる方はこちらからどうぞ。
【紹介コード KUBOAKA】
👉 awabota LINE公式アカウントに参加する


コメント