わたしがはじめてLINEスタンプを作ったのは、「web4ってなんだろう?」と興味を持ち、awabotaで学びはじめた頃でした。
難しそうなことも、まずは“やってみる”。
自分でも何か生み出せるかもしれない…そんな想いで、手探りのスタートを切りました。
子どもと一緒に、心あたたまるスタンプを
最初のスタンプ制作では、子どもとのやりとりがヒントになりました。
「この表情、かわいいね」「こんな言葉だったら使いやすいかも!」
そんな風に話しながら、イラストの雰囲気やセリフを決めていく時間は、とてもあたたかくて、楽しいものでした。
とはいえ、はじめての作業はわからないことだらけ。
サイズ調整や背景の透過など、細かな工程に何度もつまずきました。
でも、chatGPTに相談しながら、あーでもない、こーでもないとやり取りを重ねて、ついに完成!
完成したときのあの達成感は、いまもはっきりと覚えています。
そのスタンプがこちら▼

▼スタンプはこちらから見られます。
https://store.line.me/stickershop/product/30958323/ja
あれから6作品。少しずつ、自分の「好き」が形になってきた
今では、なんと6つのLINEスタンプを販売しています。
正直に言うと、まだまだ改善点はたくさん。
自分でも「ここ、もっとよくできたかもなぁ」と思うところもあります。
正直な話…売れた数は3つです。
それでも、たった一つでも、誰かが「使いたい」と思って選んでくれたこと。
その事実が、なによりも嬉しくて、励みになっています。
**「あのときやってみたからこそ、今がある」**と思えるんです。
こちらが、わたしのいちばん最新のスタンプです👇
しまえなちゃんのスイーツ便り(LINEスタンプ)はこちら(スマホで開いてね)

わたしに行動する力をくれた場所「awabota」
きっと、あのときawabotaで「web4」を学びはじめていなければ、
「わたしにもできるかも」と思うことすらなかったかもしれません。
自分の手で何かを生み出してみたい。
まずは、小さな一歩から始めてみよう。
そんなエネルギーが湧いてきたのは、awabotaの学びと仲間の存在があったからこそだと感じています。
🌱わたしが学んでいるawabotaとは?
「awabotaって、コミュニティなんでしょ?」と聞かれることがありますが、実はちょっと違います。
**awabotaは、“実践型のマイクロ経済圏”**なんです。
ただ学ぶだけじゃなく、
そこに関わり、貢献する人すべてが、ちゃんと「報酬を得られる仕組み」をつくっている。
それを理想ではなく、すでに実際に運用しているのがawabota。
「みんなで学んで、行動して、ちゃんと報われる」——
そんな新しい経済システムを、一人ひとりの実践によって形にしていっているんです。
学びが、行動のエネルギーになる場所。
それが、わたしにとってのawabotaです。
自分の未来を考えるきっかけをくれた、awabotaの大切なマガジンです。
ぜひのぞいてみてください!
awabotaをもっと知りたい方、無料相談もできます!✨
【紹介コード kuboaka】
最後に
はじめてのことは、誰だって怖いし、不安。
でも、「やってみたら、世界が少し変わる」——そんな体験を、LINEスタンプを通して実感しました。
これからも、自分のペースで、小さな挑戦を続けていきたいと思います🌼


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