✏️ 1. まさか、ここまで書けるとは思っていなかった
最初は、「書くの苦手だし、続かないかも」と思っていました。
でも、実験レポートとして1つずつ記録していくうちに、
気づけば 30記事 になっていました。
書くのが得意になったわけではないけれど、
“やってみた”からこそ見えた景色があります。
🌱 2. 止まっていたら、なにも変わらなかった
「苦手だからやめておこう」と思っていた時期もありました。
でも、止まっていたら、なにも変わらない。
だから、まずは一歩。
うまく書けなくても、自分の考えを言葉にしてみました。
すると少しずつ、
自分が何を大事にしているのか、
どんなことに心が動くのかが見えてきました。
💡 3. 書くことで気づいたこと
書くことは、“整理すること”。
そして、“気づきを生み出すこと”。
調べながら書くうちに、
「これってどういう意味なんだろう」
「自分はどう感じているんだろう」
──そんなふうに、自然と自分と対話するようになりました。
そうやって生まれた気づきのひとつひとつが、
今では自分の中に 小さな資産 として積み重なっています。
💫 4. 書くことは、目に見えない“資産”になる
最初はアウトプットの練習のつもりで書いていました。
でも、続けていくうちに気づいたんです。
書いた記事は、時間がたっても誰かの役に立つかもしれない。
過去の自分にとっての“気づき”が、
未来の誰かの“きっかけ”になるかもしれない。
そう思ったとき、
「書くことも、ちゃんと資産になるんだ」
と実感しました。
自分の考えを言葉にして残すことは、
見えないけれど確かに価値を生む行動。
その行動の積み重ねこそが、
私の「実験レポート」なのだと思います。
🌼 5. 続けてみてわかったこと
完璧じゃなくてもいい。
“続けること”そのものが、すでに行動の証。
30記事を書いた今、
「書けるようになった」よりも、
「続けられた自分をちょっと誇りに思える」
──そんな気持ちです。
💬 6. 最後に
苦手でも、動いてみる。
行動してみるから、変化が生まれる。
そしてその記録が、
未来の自分や誰かの 資産 になっていく。
これからも、
“書くことで行動を残す” をテーマに
実験を続けていきます。


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