子どもに教えてもらった、びっくり生きものトリビア
ある日の夜、子どもが突然…
寝る前、子どもが本を読んでいたのか、急にこんなことを教えてくれました。
しかもテンション高めに、次々と!
え、なにそれ…?ちょっとこわい動物トリビア🦴
子どもに教えてもらった内容がこちら👇
- カモノハシのオスの後ろ足には「蹴爪(けづめ)」があって、毒を出すらしい。
- エビのしっぽは、なんとゴキブリの羽と同じ成分でできているらしい。
- ダンゴムシの大好物は……まさかのコンクリート!?
- パンダは、痛みに耐えながらササを食べているらしい。
……いや、どれも「へぇ〜」じゃなくて「え、こわっ…」ってなるやつ!
教え方が全力なのも、またかわいい
「ねえ、ママ知ってる!?」と
満面の笑みで話してくるわが子。
なぜこのチョイス!?と心の中でツッコミつつ、
思わず全部覚えてしまいました。笑
たまには、こんな“よりみち”も
日常の中で、ふとした会話に出てくる知識って、
案外あとから思い出したりするんですよね。
今回はちょっとゾワッとする動物ネタでしたが、
子どもの世界の広がりを感じられる、楽しいひとときでした🐾
またおもしろいことを教えてもらったら、
こっそりブログに書きにきます◎


コメント